乱視

乱視

わかる!! かる!! る !!
子供 供 の 病 気 あ れ こ れ
当サイトでは、子供の病気について紹介しています。子供が病気になってしまったら
とても心配なものです。ましてや、自分の症状をうまく伝えることができない小さい子供の場合なら
親としては、余計に心配になるものです。そんな時にちょっと病気のことを知るお役に立てればと思います。

できるだけわかりやすく、検索しやすく紹介しておりますので、是非御覧ください。
スポンサードリンク
HOME >ら行の病気>乱視
あ行
か 行
さ 行
た 行
な 行
乱視
【らんし


角膜や水晶体にゆがみや傷があると、鮮明な像を結ぶことができず、物の輪郭がぼけて見えにくく、二重に見えたりする状態です。

目が疲れやすくなり、遠くのものも近くのものも輪郭がぼやけて見え、物がぼやけたり、1つのものが2つ以上にダブって見えるようになります。

生まれつき角膜のカーブがゆがんでいる遠視を正乱視、角膜の炎症や外傷で表面に凹凸ができる乱視を不正乱視といいます。正乱視の場合はめがねで矯正でき、不正乱視の場合は、コンタクトレンズで表面の凹凸をなくします。
は 行
ま 行
や 行
ら 行
わ 行
Copyright (C)わかる!!子供の病気あれこれ All right Reserved